よっしゃー!
スイスに勝ったドー!
しかも、逆転勝ち!!!
えっ?見たのかって?
・・・そんなのカンケーねー!
・・・でも、見たかったな・・・
4−3ですからね!得点が多い試合は面白いですよね。
なんせ、サッカーは点の取り合いですから!
トシヤ!コメントサンキュッ!
試合に出たい気持ちはよく分かるが、
しっかり治すのが第一だ。スクワットを頑張れ!
さて、今日もイメージ図を使ってのお勉強とまいりましょう!
FWとMFのポジショニングです。
さっそくこれ!↓↓↓

結構こういったポジションを取ることが多いよね。
これだと、相手はとてもディフェンスしやすい。
スペースを使っていないからだ!
相手は、赤色の部分を使われたプレーをされるのがとてもイヤなんだ。
だから、こんなポジションはどうでしょうか?

FWがしっかり、タッチラインまで開いているよね。
これだと、相手のプレッシャーがかかるまで時間があるから
落ち着いてプレーが出来る!
あわせて、相手ディフェンスがプレッシャーにきたら、
ゴール前にスペースが開くからそこへ走りこんだり、パスを出したり、
いろいろできるね。
たとえば、こんな感じで↓↓↓

タッチラインまで開く動きは、FWだけじゃなくMF,DFも使える!
いかに相手のプレッシャーをかわすか、
どこにそのスペースが空いているのかを常に探そう!
リトバルスキーという西ドイツの選手の話でこんなのがあります。
試合中に、どうも今日はみんなとうまく連携が取れない、と思っていた。
そして、ハーフタイムに監督から、
「今日は、スパイクが白くなっていないじゃないか?」
とアドバイスがあったそうです。
そうです!ピッチ全体を使ってのプレーが少なかったのです。
イメージ図でも分かるように、タッチラインに立つと、
ピッチ全体が見えるんです!そして、みんなの動きも分かるんです!
オシム監督も言っています。
「10番(司令塔)が試合を制するのは昔のことだ。
現在はサイドを制するチームが試合を制する。」と。
今の安芸津の課題は、ボールを受ける選手が少ないってこと。
しっかりサイドにポジションを取ってみようぜ!
よっしゃ!寝るか!
って、今日、U−22があったのね・・・
すっかり忘れてた・・・
勝ったのよね!?柏木、青山出たんでしょ?
誰かビデオ撮ってたらヨロシク・・・
あと、リティーはどっかの監督してるよね?知ってる人は
コメントヨロシク!
じゃあね!